ヘルメット

フルフェイス、システムヘルメット、ジェットヘルメット、ハーフヘルメット、オフロードヘルメットなどのバイク用ヘルメットに関する情報です。

ヘルメット

GOHAN ゴハン ヘルメット ハーフヘルメット 四季ヘルメット 四季マフラー式 グロスブラックを独自に評価

GOHANの四季マフラー式ハーフヘルメットです。UVカットシールド、表面曇り止め加工、首元を隠せるマフラーなどが特徴で1年間を通して利用できる工夫が盛り込まれています。機能性で人気があります。
2020.08.28
ヘルメット

アライのヘルメットCLASSIC MOD クラシックモッドを独自に評価

カフェスタイル、オールドスタイル、アメリカンなど向けのヘルメットがCLASSIC MODです。バブルシールドやゴーグルを併用すると良いです。 オリジナルペイントのベースとしてぴったりなのでアメリカンなどのバイクに乗っている人向けです。
2020.08.28
ヘルメット

ショウエイのフルフェイス GT-AirⅡ ジーティー-エアーツーを独自に評価

手が出しやすい価格になってきますね。レース以外でも趣味としてツーリングなどに行く方向けです。 エアーの名前を冠する事から分かるように、エアーベンチレーションにこだわりを感じます。最近の流行であるインナーバイザーはツーリング時に威力を発揮します。
2020.07.10
ヘルメット

アライのフルフェイスRAPIDE-NEO ラパイドネオを独自に評価

フロントの三本スリットが特徴のラパイドネオ。クラシカルな風貌を残しつつも最新のシステムが搭載されています。最近のバイクはクラシックスタイルを復刻したものが多い。それに合わせてヘルメットも復刻盤として復活。ネオクラシックに最適です。
2020.07.05
ヘルメット

アライのヘルメットHYPER-T PRO ハイパーTプロを独自に評価

HYPER-Tに専用ロックガードを装着した物がHYPER-T PRO(プロ)です。あご部分の拡大、チークガードを40mm延長、内装の変更など安全性をUPさせています。内装は衛生的でストラップまで取り外しが可能。HYPER-Tと比べ定価で5000円の違い
2020.05.27
ヘルメット

アライのヘルメットHYPER-T ハイパーTを独自に評価

アライ唯一のトライアル用ヘルメットがHYPER-Tです。コンパクトで軽量にできています。重さは約1100g前後とヘルメットの中でも最軽量の部類に入ります。メッシュ内装を採用し、エンジン音など環境音も拾えるように工夫されています。
2020.05.27
ヘルメット

アライのヘルメットV-CROSS4 V-クロス4を独自に評価

MXライダー向けのヘルメットがV-CROSS4(Vクロス4)です。ゴーグルを利用する事が前提になっており、ゴーグルを固定するための、ゴーグルロケーターがあります。顔全体を守るためV-CROSS4の形は理想的で、軽くて視界が広いので人気が高い
2020.05.27
ヘルメット

アライのヘルメットTOUR-CROSS3 ツアークロス3を独自に評価

頬よりも下あごで支える。がコンセプトのヘルメットです。FCSが採用されています。TOUR-CROSS3はゴーグルよりも広い視野を優先する為、スクリーンを標準搭載しています。品質も高く、ぜひオフロードで使う事をおすすめしたいヘルメットです。
2020.05.27
ヘルメット

アライのヘルメットS-70 エス70を独自に評価

S-70は1970年代から変わらず販売されているモデルです。昔からあるスタンダードなヘルメットで郵便配達の人が被っていたようなヘルメットです。CLASSIC MODと似ていますが、被り心地はそれほど違いを感じません。カブなどの仕事用向け。
2020.05.27
ヘルメット

アライのジェットヘルメットSZ-G エスゼットジーを独自に評価

SZ-GはSZ-Ram4の後継機で2020年時点で現行のヘルメットです。頭部ベンチレーションの部分に大きな違いがあります。ミドルクラスとの違いは内装の取り外しが出来ない所です。雨に濡れるなどした場合、洗う事ができなかったり交換ができません。
2020.05.27
ヘルメット

アライのジェットヘルメットCT-Z シーティーゼットを独自に評価

CTシリーズはCTバイザーと顎全体を包み込むFCSシステムパットが特徴です。CTバイザーは外部バイザーです。スネル規格に適合させるため不透明のアウターバイザーを採用しています。ツーリングにも使えて値段も手ごろで買いやすいタイプです。
2020.05.27
ヘルメット

アライのジェットヘルメットMZ-F エムゼットエフを独自に評価

MZ-Fはフルフェイスと同等の衝撃吸収能力を目指し作られたジェットヘルメットです。アライの理念である「衝撃を受け流し吸収する」が感じられる作り。内装にロングチークを採用していて、風をしっかり流して顎周りまでガードする事ができます。
2020.05.27
ヘルメット

アライのジェットヘルメットVZ-RAM PLUS プラスを独自に評価

VZ-RAM とVZ-RAM PLUS(プラス)の違いは「 プロシェード・システムのサンバイザー」「スモークシールド」です。違いはこの2つだけで他に違いはありません。1.4キロと他のヘルメットと比べても軽量です。ツーリングや街乗りで使えます
2020.05.27
ヘルメット

アライのジェットヘルメットVZ-RAM ブイゼットラムを独自に評価

SZ-RAM4の後継がVZ-RAMです。前作よりも更に軽量化されています。1.4キロと他のジェットヘルメットと比べて更に軽量です。高速道路やツーリングも意識されて作られていてデュフューザーが大きく空気の流れを意識した作りになっています。
2020.05.27
ヘルメット

アライのフルフェイスQuantum-J クアンタムジェイを独自に評価

アライのヘルメットのスタンダードモデルがQuantum-Jです。オーソドックスなスタイルに基本的な内装やシステムを備えています。販売代理店専用のカラーなどもあり、色々選べるのも特徴です。入門モデルで価格も安く、買いやすいヘルメットです。
2020.05.26
ヘルメット

アライのフルフェイスVECTOR-X ベクターエックスを独自に評価

ツーリングから街乗りまで幅広く対応しているヘルメットがVECTOR-X(ベクターX)です。ミドルクラスの商品で、大型デュフューザーが無い分、風切り音が抑えられている。オールマイティーな環境で使え、体を起こした状態でも風を取り入れられる。
2020.05.26
ヘルメット

アライのフルフェイスXD エックスディーを独自に評価

SNELL規格に適合させつつクルージングを楽しむ層向けに開発されたのがアライのヘルメットXDです。エアーベンチレーションが独特でXDFエアーダクト、XDRエアーダクトが付いています。価格帯も手ごろでアライの主力製品の1つになっています。
2020.05.26
ヘルメット

アライのフルフェイスASTRAL-X アストラルエックスを独自に評価

アライヘルメットのアストラルXです。 ツアラー向けでツーリングをコンセプトに制作されている。外部に逆光対策のインナーバイザーを搭載、ピンロックシールドで曇り対策も期待できる。スーパースポーツ、ツアラー、ネイキッドなど幅広いバイクに適合。
2020.05.26
タイトルとURLをコピーしました