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エルフ(elf)のバイク用シューズ全アイテムをおすすめや特徴別に紹介!

エルフ(elf)のシューズの一覧おすすめ特集記事
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ここでは、バイク用品メーカーのエルフ(elf)のバイク用シューズの全シリーズである、シンテーゼ、ギアテック、エクサについて解説しています。
アイテムの特徴別に分けて紹介していますが、1品1品レビューしていますので詳細はリンク先のレビュー記事にて確認してください。

エルフ(elf)のシューズ Synthese(シンテーゼ)シリーズ

エルフのシューズ Synthese13(シンテーゼ13)

エルフのライディングシューズのSynthese13(シンテーゼ13)です。ライディングシューズの利点とタウンユース(町中で歩く)を両立したローカットタイプシューズです。
開閉式ベンチレーション搭載し湿気を逃がす事ができます。ソールは抗菌・防臭・帯電防止の機能があります。
甲の部分をマジックテープで止めているので履きやすく歩きやすいです。

エルフのシューズ Synthese14(シンテーゼ14)

エルフのライディングシューズのSynthese14(シンテーゼ14)です。スポーツ走行を想定した防水モデルです。
Synthese13のツーリング&歩行を目指したモデルと違い、こちらは本格的に走行する方向けに作られています。
ZONDAシステムの高い透湿性も売りの1つです。

エルフのシューズ Synthese15(シンテーゼ15)

エルフのライディングシューズのSynthese15(シンテーゼ15)です。全体がメッシュで出来た夏向けの爽快なモデルです。
夏向けのモデルですが、前面の砂除けフックを使う事により汎用の防水カバーを使う事ができます。
バックルを搭載しているので脱ぎ履きが楽です。

エルフのシューズ Synthese16(シンテーゼ16)

エルフのライディングシューズのSynthese16(シンテーゼ16)です。全体に通気孔を開けてあり、ローカットタイプで通常のシューズのように履いて歩けるモデルです。ハイエンド向けですが、実勢価格は1万円台前半と普段使いできる価格です。
軽量なタイプで履きやすく街乗りからツーリングまで幅広くこなします。

エルフ(elf)のシューズ GEARTECH(ギアテック)シリーズ

エルフのシューズ GEARTECH01(ギアテック01)

エルフのライディングシューズのGEARTECH01(ギアテック01)です。エルフのシューズの中でもハイグレードに位置します。レースなどで使える高機能を搭載しています。
BOAシステム、パワーゾーン、ポロン(衝撃吸収素材)、グリップテックエッジソール、意匠断面、COMPOSITE TOE、REFLECTORなど独自の技術が搭載されています。
安全対策として、ガラス繊維強化樹脂が埋め込まれていて、つま先やかかとを守ります。

エルフ(elf)のシューズ EXA(エクサ)シリーズ

エルフのシューズ EXA11(エクサ11)

エルフのライディングシューズのエクサ11(EXA11)です。 バイクと車の両方に対応したシューズを目指して作られた靴で、エクスはフランス語で6の意味があります。 バイクの2輪+車の4輪=エクサとなっています。
インソールは足裏のラウンドに合わせた「アナトミカル」形状を採用していて、表生地には純銀の糸を織り込んだ抗菌防臭素材「ミューファン」が使われています。
チェンジペダルでシューズが削れないように耐摩耗合成皮革も使われているので、ファッション性も高いです。

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